Adobe社Illustrator(ver.8.0以降)で作成して下さい。
必ずCMYKモードで作成して下さい。 (ファイル→書類のカラーモード→CMYKカラー)
型に対してトンボをつけて下さい。(型を選択→フィルタ→クリエイト→トリムマーク)※図1
ドブ※は3mmで作成して下さい。

線の太さは0.3pt、0.1mm以上、その際20%以下の塗りの指定はなるべくさけて下さい。消えてしまう可能性がございます。
スミベタはC50%+M50%+Y50%+K100%で設定して下さい。小さい文字、文字のフチに関してはK100%でかまいません。
スウォッチライブラリーの特色は使用しないで下さい。
CMYKの4色全て100%の黒色はトナー過多で文字がぼやけて印刷されてしまいます。
単色(グレー・カラー色共)80%以下でのベタ塗りのデザインは色ムラが目立ちます。
単色グラデーションの色の薄い部分につきましても色ムラやかすれが出ます。
写真・画像は必ずEPSデータを※図2のように保存して下さい。
画像は原寸で解像度250〜300dpi、CMYKのものを『配置』にて 『リンク』させてください。※図3

プレート、三角フラッグは表面と裏面で形が異なるのでそれぞれのデータが必要になります。

フォントは全てアウトライン化して下さい。
イラストレーターver.9以降で、アピアランスを使用している場合は分割をします。 (オブジェクト→アピアランスの分割)
余分なポイント(孤立点)を削除します。(選択→オブジェクト→余分なポイント)
見えていないレイヤーは削除して、1つに統合して下さい。
スミベタをC50%+M50%+Y50%+K100%に変換します。
EPS画像がリンクされているか確認します。
ドブよりはみ出すデータにはクリッピングマスクを作成します。 (マスクをかける)※図4

AIデータをEPSデータに書き出します。(Ver.CSのみ)※図5 (Ver.CS1以外は別名保存でEPSを選択します。)


.フォントは全てアウトライン化して下さい。
.イラストレーターver.9以降で、アピアランスを使用している場合は分割をします。 (オブジェクト→アピアランスの分割)
.余分なポイント(孤立点)を削除します。(選択→オブジェクト→余分なポイント)
.見えていないレイヤーは削除して、1つに統合して下さい。
.スミベタをC50%+M50%+Y50%+K100%に変換します。
.EPS画像がリンクされているか確認します。
.ドブよりはみ出すデータにはクリッピングマスクを作成します。 (マスクをかける)※図4
AIデータをEPSデータに書き出します。(Ver.CSのみ)※図5 (Ver.CS1以外は別名保存でEPSを選択します。)





Author:ホルカツ
販促のことならなんでもおまかせ!
http://www.hallkatsu.com/
